データセクション(3905)の無形固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2923万
- 2014年9月30日 +86.99%
- 5466万
- 2014年12月31日 +14.2%
- 6242万
- 2015年3月31日 +19.98%
- 7489万
- 2015年6月30日 +11.95%
- 8384万
- 2015年9月30日 +12.59%
- 9440万
- 2015年12月31日 +6.46%
- 1億50万
- 2016年3月31日 +5.09%
- 1億562万
- 2016年6月30日 +10.25%
- 1億1645万
- 2016年9月30日 -0.81%
- 1億1551万
- 2016年12月31日 +6.83%
- 1億2340万
- 2017年3月31日 -7.72%
- 1億1387万
- 2017年6月30日 +10.23%
- 1億2552万
- 2017年9月30日 +2.41%
- 1億2854万
- 2017年12月31日 +2.04%
- 1億3116万
- 2018年3月31日 +25.97%
- 1億6523万
- 2018年6月30日 +55.85%
- 2億5751万
- 2018年9月30日 +57.68%
- 4億606万
- 2018年12月31日 +17.56%
- 4億7737万
- 2019年3月31日 +4.29%
- 4億9787万
- 2019年6月30日 -3.81%
- 4億7890万
- 2019年9月30日 -3.11%
- 4億6402万
- 2019年12月31日 +185.5%
- 13億2477万
- 2020年3月31日 -0.06%
- 13億2393万
- 2020年6月30日 -3.52%
- 12億7732万
- 2020年9月30日 -0.4%
- 12億7220万
- 2020年12月31日 -0.58%
- 12億6478万
- 2021年3月31日 -0.67%
- 12億5624万
- 2021年6月30日 +0.45%
- 12億6189万
- 2021年9月30日 +7.94%
- 13億6210万
- 2021年12月31日 -6.99%
- 12億6687万
- 2022年3月31日 +0.34%
- 12億7120万
- 2022年6月30日 +10.38%
- 14億319万
- 2022年9月30日 -3.32%
- 13億5664万
- 2022年12月31日 +0.68%
- 13億6580万
- 2023年3月31日 -43.63%
- 7億6984万
- 2023年6月30日 +2.84%
- 7億9171万
- 2023年9月30日 +17.4%
- 9億2949万
- 2023年12月31日 -1.79%
- 9億1283万
- 2024年3月31日 -29.36%
- 6億4487万
- 2024年6月30日 +190.85%
- 18億7562万
- 2024年9月30日 +1.88%
- 19億1093万
- 2024年12月31日 +19.99%
- 22億9288万
- 2025年3月31日 +14.52%
- 26億2570万
- 2025年6月30日 +14.58%
- 30億850万
- 2025年9月30日 -2.56%
- 29億3154万
- 2025年12月31日 -2.33%
- 28億6329万
- 2026年3月31日 -0.02%
- 28億6265万
個別
- 2013年3月31日
- 1821万
- 2014年3月31日 +60.52%
- 2923万
- 2015年3月31日 +156.21%
- 7489万
- 2016年3月31日 +41.03%
- 1億562万
- 2017年3月31日 +7.73%
- 1億1378万
- 2018年3月31日 +16.39%
- 1億3244万
- 2019年3月31日 +126.2%
- 2億9958万
- 2020年3月31日 -17.17%
- 2億4814万
- 2021年3月31日 -5%
- 2億3574万
- 2022年3月31日 +13.4%
- 2億6732万
- 2023年3月31日 -41.46%
- 1億5649万
- 2025年3月31日 +437.77%
- 8億4157万
- 2026年3月31日 +37.35%
- 11億5593万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記により、売上高は1,549百万円(前年同四半期比16.3%増)となった一方、本年度の基本方針である事業ポートフォリオの再構築に向けた先行費用の発生、事業買収による、今後中核となるエンジニア人材の増強や、業容拡大に対応したBPO費用の拡大、ならびにグローバル企業としての基盤整備とガバナンス強化に向けた専門家の活用などによる人件費及び業務委託費の増加を主因として、営業損失は182百万円(前年同四半期は122百万円の営業損失)となりました。この結果、調整後EBITDAは、のれんの償却費などキャッシュアウトを伴わない費用はほぼ計画通りであったものの、営業損失の拡大により△23百万円(前年同四半期は115百万円)となりました。また、営業外費用に、支払利息20百万円、及び持分法による投資損失5百万円等を計上した結果、経常損失は217百万円(前年同四半期は47百万円の経常損失)となり、特別損失として、貸倒損失505百万円を計上したこと及び、足元の業績を踏まえ将来の課税所得を再度見積もりしたことによる法人税等調整額89百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は852百万円(前年同四半期は14百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。2024/02/14 16:00
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。