- 3905
- 2026/09/08
- 時価
- 484億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 4億4738万
- 2023年3月31日 +25.2%
- 5億6012万
個別
- 2022年3月31日
- 1億4972万
- 2023年3月31日 -7.23%
- 1億3889万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/30 15:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~6年)に基づいております。
(4)引当金の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/06/30 15:19
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 事業利用機材、PC購入 30,148千円 ソフトウエア 制作中の自社利用ソフトウエア 89,532千円
工具、器具及び備品 リテールマーケティングセグメントの減損 13,933千円 のれん リテールマーケティングセグメントの減損 40,334千円 ソフトウエア リテールマーケティングセグメントの減損 88,356千円 顧客関連資産 リテールマーケティングセグメントの減損 40,853千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2023/06/30 15:19
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 自社利用ソフトウエア ソフトウェア等 東京都品川区 事業用資産 顧客関連資産
当連結会計年度において、自社利用ソフトウエアの一部サービス及び事業用資産について、事業の選択と集中により注力する分野を見直したことにより、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額170,967千円を減損損失として特別損失に計上しており、その主な内訳は、ソフトウエア6,377千円、ソフトウエア仮勘定81,978千円、顧客関連資産40,853千円、のれん40,334千円です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して14百万円減少し(前年度末比0.3%減)、4,386百万円となりました。2023/06/30 15:19
これは、その他流動資産が133百万円、ソフトウエアが112百万円、投資その他の資産が232百万円増加し、のれんが562百万円減少したことを主要因とするものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/30 15:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準