マクニカ HD(3132)ののれん - ネットワーク事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 8億5300万
- 2019年3月31日 -10.67%
- 7億6200万
- 2020年3月31日 -19.03%
- 6億1700万
- 2021年3月31日 -21.56%
- 4億8400万
- 2022年3月31日 -20.45%
- 3億8500万
- 2023年3月31日 -33.77%
- 2億5500万
- 2024年3月31日 -61.57%
- 9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 14:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑤ サービス・ソリューションモデルの構築について2026/06/23 14:14
半導体やネットワーク事業で培ってきた高付加価値ディストリビューションのビジネスモデルを拡大し、従来の仕入先、顧客に加え、研究機関、官公庁、M&Aにより拡大したグループ会社等と協働しながら、技術商社の枠を超えた価値を創造する高付加価値サービス・ソリューションモデルへの変革を目指しております。既に各市場で必要な専門技術やパートナーを獲得し、例えば、自動運転ソリューションやスマートマニュファクチャリング等の分野において着実に一定の取引実績を上げておりますが、今後、これら新規事業の進捗に遅延等が生じた場合、将来の当社グループの収益拡大に向けた事業計画の遂行に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 高度な技術力の維持と人材確保について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却しております。ただし、金額的に重要性がない場合には発生年度に一括償却しております。2026/06/23 14:14 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/23 14:14
当連結会計年度より、従来「ネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメント名称の変更のみであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報に与える影響はありません。
なお、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は変更後のセグメント名称で記載しております。 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「ネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報は変更後のセグメント名称で記載しております。2026/06/23 14:14 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- (3) 報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/23 14:14
当連結会計年度より、従来「ネットワーク事業」としていた報告セグメントの名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」に変更しております。当該変更は報告セグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報は変更後のセグメント名称で記載しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/23 14:14
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取配当金の益金不算入額 △0.21 % △0.23 % 負ののれん発生益 △0.50 % - % のれん償却額 0.57 % 0.41 % 住民税均等割 0.51 % 0.08 % - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1 半導体事業、サイバーセキュリティ事業、CPSソリューション事業の3つの柱で1,500億円2026/06/23 14:14
2 2025年度より「ネットワーク事業」のセグメント名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」と名称変更し、「サイバーセキュリティ事業」と表記しております。なお、セグメント名称の変更に伴うセグメントの区分、範囲、測定方法への変更はありません。
(5) 中期経営計画(FY2025~FY2027) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,214,196百万円(前期比17.4%増)、営業利益は41,950百万円(前期比5.8%増)、経常利益は37,392百万円(前期比0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては27,765百万円(前期比9.8%増)となりました。2026/06/23 14:14
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。なお、2026年3月期より「ネットワーク事業」のセグメント名称を「サイバーセキュリティ及びその他ITソリューション事業」に名称変更を行いました。本変更は名称変更のみであり、セグメントの区分、範囲、測定方法の変更はありません。
集積回路及び電子デバイスその他事業 - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 14:14
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #11 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2026/06/23 14:14
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引及び通貨オプション取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件が同一であり、高い相関関係があると考えられるため、有効性の評価を省略しております。2026/06/23 14:14
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却しております。ただし、金額的に重要性がない場合には発生年度に一括償却しております。