営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 6億8950万
- 2017年12月31日 +1.68%
- 7億105万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2018/02/14 11:06
(注)セグメント間の内部売上高133,191千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益521,135千円には、セグメント間の内部売上高による利益82,681千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △82,681 四半期損益計算書の営業利益 689,500
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2018/02/14 11:06
(注)セグメント間の内部売上高144,225千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益546,837千円には、セグメント間の内部売上高による利益85,322千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △85,322 四半期損益計算書の営業利益 701,050 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そして平成29年最後の月である12月は、キーパーラボ直営62店舗全体で売上が4億44百万円(前年同月比20%増)というキーパーラボとしての新記録を売り上げました。その中には初めて単月で月2千万円をキーパーラボ足立店が越し、一つの大きなステータスである1千万円の壁も直営62店舗中14店舗もが破る快挙も含まれています。2018/02/14 11:06
その結果、当第2四半期会計期間において売上高では22億7百万円(前年同期比7.1%増加)、営業利益は 4億91百万円(同10.8%増加)でありました。
これは当初立てた販売予算計画のペースに準じたものです。その結果、当第2四半期累計期間におきましては、第1四半期の不振を第2四半期の好調がカバーした形となって、売上高39億57百万円(前年同期比4.2%増加)、営業利益7億1百万円(同1.7%増加)、経常利益は7億10百万円(同3.1%増加)、四半期純利益は4億66百万円(同10.5%増加)となりました。