建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 14億7250万
- 2018年6月30日 +46.83%
- 21億6214万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物であります。2018/09/26 14:19
(単位:千円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、のれんは5年間の均等償却を採用しております。2018/09/26 14:19 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2018/09/26 14:19
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物 33,226千円 16,044千円 構築物 637 〃 1,059 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/09/26 14:19
前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 土地 278,655千円 277,066千円 建物 166,235 〃 157,230 〃 構築物 2,026 〃 1,740 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/09/26 14:19
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗等(19ヶ所)による内装設備等の増加 620,316 千円 東京営業所・福岡営業所移転による内装設備等の増加 139,332 〃
建物 安城店の移転に伴う減少 24,381 千円 松戸店の改修に伴う減少 10,578 〃 - #6 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2018/09/26 14:19
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 店舗設備 建物等 三重県津市
収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/09/26 14:19
当事業年度末における固定資産の残高は37億14百万円(前事業年度末比27.7%増加)となり、8億6百万円増加しました。これは主に建物が6億89百万円増加したこと等によるものです。
(流動負債)