建物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 25億6627万
- 2022年6月30日 +21.85%
- 31億2711万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- ※4.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2022/09/28 15:34
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物 198千円 72千円 機械及び装置 1,188 〃 1,688 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/09/28 15:34
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗(9店舗)による建物及び内装設備等の増加 533,393 千円 土地 京都店用地取得による増加 244,938 千円 前橋店用地取得による増加 153,195 千円
- #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/09/28 15:34
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 店舗設備 建物等 三重県鈴鹿市 店舗設備 建物等 三重県名張市 店舗設備 建物等 神奈川県相模原市 店舗設備 建物等 愛知県大府市
鈴鹿市の店舗設備に関しては収益性が著しく低下した店舗である為、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/09/28 15:34
当事業年度末における固定資産の残高は68億29百万円(前事業年度末比21.0%増加)となり、11億84百万円増加しました。これは主に建物が5億60百万円増加、土地が4億23百万円増加したこと等によるものです。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/09/28 15:34
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。