楽待(6037)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2013年7月31日
- 7473万
- 2014年7月31日 +266.66%
- 2億7401万
- 2015年7月31日 +71.81%
- 4億7079万
- 2016年7月31日 +24.09%
- 5億8418万
- 2017年7月31日 +43.57%
- 8億3870万
- 2018年7月31日 -25.45%
- 6億2524万
- 2019年7月31日 +38.47%
- 8億6579万
- 2020年7月31日 +0.23%
- 8億6777万
- 2021年7月31日 -6.78%
- 8億897万
- 2022年7月31日 +25.3%
- 10億1367万
- 2023年7月31日 +11.02%
- 11億2539万
- 2024年7月31日 -5.73%
- 10億6085万
- 2025年7月31日 +45.62%
- 15億4482万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/10/23 15:30
当社は、「公正な不動産投資市場」の創造を目指すことを掲げており、事業規模拡大と収益力向上に取り組んでおります。事業規模拡大の経営指標として、「営業収益」、「物件掲載サービス利用加盟店数」及び「会員数」、収益性の経営指標として「営業利益率」を重要な指標として考えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「楽待」では、有料会員サービス「楽待プレミアム」において不動産投資に関する質の高い記事及び動画を継続して発信し、不動産投資家への有益なコンテンツの提供を充実させ会員数の増加を図っております。また、高度なAIテクノロジーであるChatGPTを活用し、不動産会社が利用しやすい機能をリリースするなど営業強化における施策も行ってまいりました。さらに「不動産投資の楽待公式アプリ」の質を高めていくことで「楽待」の利用価値を向上させていると考えております。2025/10/23 15:30
これらの結果、当事業年度の営業収益は3,159,456千円(前期比33.6%増)となり、営業利益は1,544,823千円(前期比45.6%増)、経常利益は1,749,256千円(前期比48.0%増)、当期純利益は1,170,354千円(前期比44.8%増)となっております。また、当事業年度のページビュー(PV)数は183,869千PV(前期比23.5%増)、「楽待」ウェブサイト会員数は461千人(前期比13.2%増)、物件掲載数は77千件(前期比9.3%増)となっております。
(注)出典 株式会社電通「2024年 日本の広告費」