シリコンスタジオ(3907)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
連結
- 2012年11月30日
- 3億2877万
- 2013年11月30日 +20.33%
- 3億9561万
- 2014年11月30日 +28.3%
- 5億757万
- 2015年11月30日 -71.06%
- 1億4689万
個別
- 2012年11月30日
- 2億6790万
- 2013年11月30日 +33.22%
- 3億5691万
- 2014年11月30日 +10.65%
- 3億9493万
- 2015年11月30日 -80.01%
- 7893万
- 2016年11月30日
- -4億6300万
- 2017年11月30日 -149.68%
- -11億5600万
- 2018年11月30日
- -6億5000万
- 2019年11月30日
- 9600万
- 2020年11月30日 -48.96%
- 4900万
- 2021年11月30日 -44.9%
- 2700万
- 2022年11月30日 +514.81%
- 1億6600万
- 2023年11月30日 +20.48%
- 2億
- 2024年11月30日 -64%
- 7200万
- 2025年11月30日 +186.11%
- 2億600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2026/02/26 15:12
(注)第1四半期累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無(会計期間) 第1四半期会計期間 第2四半期会計期間 第3四半期会計期間 第4四半期会計期間 1 株当たり四半期純利益又は1 株当たり四半期純損失(△) △0.35 65.34 △11.29 21.36 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2026/02/26 15:12
(b) 税務上の繰越欠損金566百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産10百万円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、主に2018年11月期に税引前当期純損失を716百万円計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込について、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。
前事業年度における税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期別の金額は、開示していないため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材事業においては、当社の強みとしているゲーム企業における採用意欲の減退、派遣希望者の減少により、市場は厳しい状況にありますが、既存顧客に加え、新規の顧客・業界を開拓することにより収益改善に注力しております。2026/02/26 15:12
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高が4,303百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は147百万円(同10.7%増)、経常利益は148百万円(同15.2%増)、当期純利益は206百万円(同185.4%増)となりました。
なお、報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。当事業年度より連結から非連結となったため、売上高及びセグメント利益の前年同期比は記載しておりません。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/02/26 15:12
(注) 1.当社は、「株式給付信託(J-ESOP)」を導入しております。1株当たり当期純利益の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、本制度の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行が保有する当社株式を、控除対象の自己株式に含めて算定しております(前事業年度25,000株、当事業年度25,000株)。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度末25,000株、当事業年度末25,000株)。前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 1株当たり純資産額 600.58 円 675.63 円 1株当たり当期純利益 25.69 円 75.06 円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。