シリコンスタジオ(3907)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発推進・支援の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年5月31日
- 3億7241万
- 2016年5月31日
- -3752万
- 2017年5月31日 -100.18%
- -7512万
- 2018年5月31日
- 7564万
- 2019年5月31日 +22.94%
- 9300万
- 2020年5月31日 -32.26%
- 6300万
- 2021年5月31日
- -1億7100万
- 2022年5月31日
- 1億2500万
- 2023年5月31日 +92.8%
- 2億4100万
- 2024年5月31日 -25.31%
- 1億8000万
個別
- 2025年5月31日
- 2億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/07/12 15:00
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 開発推進・支援 人材 合計 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社においては、当社が強みを持つコンピューターグラフィックス(CG)関連ビジネスに注力し、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2024/07/12 15:00
開発推進・支援事業においては、依然として主要顧客であるエンターテインメント業界からの開発支援の引き合いは好調であり、自動車業界や土木・建築業界を中心とした産業界においてもゲームエンジンを活用した仮想空間でのシミュレーション環境構築など、当社の可視化技術への引き合いも増えております。さらに引き上げるため展示会への出展やホームページコンテンツの拡充など顧客基盤の拡大に向けた取り組みにも注力しております。
一方、前期末より計画・実行している子会社の不採算事業の縮小を伴う事業構造改革を通じ、一時的な減収減益を招いておりますが、待機コストの削減により今後は採算の改善を見込んでおります。