営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- -8億7794万
- 2018年8月31日
- -8億3131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/12 13:48
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △877,949
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年8月31日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 747千円2018/10/12 13:48
営業利益 720千円
5.継続的関与の主な概要 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/10/12 13:48
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 △304 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △831,311 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/10/12 13:48
当社グループは前連結会計年度において継続的に営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失831,311千円、経常損失893,584千円、親会社株主に帰属する四半期純損失749,859千円を計上しております。また、同様に営業キャッシュ・フローについても、継続的にマイナスを計上しております。
従って、当第3四半期連結累計期間において、業績の回復状況および財務体質の改善を慎重に見極める必要があり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、固定費削減のため、事務所レイアウトの再配置を実施し、賃借していた事務所の一部を解約したことに伴う固定資産除却損等73,973千円を特別損失に計上いたしました。2018/10/12 13:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が3,694,267千円(前年同期比19.2%減)、営業損失は831,311千円(前年同期は877,949千円の損失)、経常損失は893,584千円(前年同期は810,265千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は749,859千円(前年同期は443,789千円の損失)となりました。
報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 社グループは前連結会計年度において継続的に営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失831,311千円、経常損失893,584千円、親会社株主に帰属する四半期純損失749,859千円を計上しております。また、同様に営業キャッシュ・フローについても、継続的にマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2018/10/12 13:48