売上高
連結
- 2018年11月30日
- 29億
- 2019年11月30日 -9.31%
- 26億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/27 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,156 2,312 3,452 4,594 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 12 48 75 72 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/02/27 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、各事業の営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/02/27 15:08
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 任天堂株式会社 570 開発推進・支援事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、各事業の営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/02/27 15:08 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/27 15:08
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,648 4,484 「その他」の区分の売上高 364 122 セグメント間取引消去 △10 △12 連結財務諸表の売上高 5,002 4,594 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/02/27 15:08
- #7 監査の状況
- c.監査報酬の決定方針2020/02/27 15:08
当社の監査公認会計士等に対する監査報酬の決定方針は、監査実施計画と同業他社で売上高の同等規模の会社の監査報酬水準を比較し、決定しております。
d.監査役会が会計監査人の報酬等に同意した理由 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/02/27 15:08
当社グループでは、既存事業領域の拡大及び新規事業の開拓により売上高の最大化と効率的なコスト削減を図り、売上高営業利益率を重要な経営指標とし、収益性を重視した効率経営を図ることにより、継続的な企業成長を実現してまいります。
2020年1月15日に公表いたしました2020年11月期の連結業績予想におきましては、売上高4,574百万円、営業利益160百万円、売上高営業利益率3.5%を計画しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、法人税等調整額△89百万円を計上いたしました。2020/02/27 15:08
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高が4,594百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は45百万円(同817百万円増)、経常利益は60百万円(同865百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は158百万円(同873百万円増)となりました。
なお、報告セグメントの状況は、以下のとおりであります。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2020/02/27 15:08
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 11百万円 15百万円 仕入高 384百万円 157百万円