流動資産
連結
- 2021年11月30日
- 22億4000万
- 2022年5月31日 +4.82%
- 23億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間に与える影響は軽微であります。2022/07/13 15:10
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて61百万円増加(前連結会計年度末比2.2%増)し、2,886百万円となりました。2022/07/13 15:10
これは主に、売掛金及び契約資産の減少41百万円、流動資産その他に含まれている未収入金の減少27百万円、ソフトウエアの減少25百万円等があったものの、現金及び預金の増加168百万円等があったことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べて25百万円増加(同1.8%増)し、1,490百万円となりました。