無形固定資産
連結
- 2022年11月30日
- 3600万
- 2023年11月30日 -44.44%
- 2000万
個別
- 2022年11月30日
- 3500万
- 2023年11月30日 -45.71%
- 1900万
有報情報
- #1 ソフトウエア評価損に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについてソフトウエア評価損を計上しました。2024/02/26 15:02
当連結会計年度において、仮想空間デザインツールの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し販売を中止したため、帳簿価額13百万円をソフトウエア評価損として計上しております。また、子会社ソフトウエアライセンスの2022年8月以降の市場販売の可能性がないと判断し、合計70百万円をソフトウエア評価損として計上しております。用途 場所 種類 ソフトウエア評価損 市場販売目的資産 東京都渋谷区 無形固定資産 84百万円
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年2024/02/26 15:02 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/02/26 15:02
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産の他、無形固定資産等への投資を含む)の総額は28百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内での見込み販売収益に基づく償却額、または残存有効期間に基づく均等配分額の大きい方を計上する方法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)による定額法としております。2024/02/26 15:02