- 3906
- 2022/12/23
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 63.56倍
- 2015年以降
- 赤字-286.08倍
(2015-2021年) - PBR
- 9.99倍
- 2015年以降
- 1.91-26.67倍
(2015-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.71%
- ROA 予
- 14.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2015/03/27 16:59
(表示方法の変更)前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 給料手当 73,571 千円 90,544 千円 賞与引当金繰入額 14,024 千円 40,129 千円 減価償却費 1,114 千円 1,837 千円
前事業年度において、主要な項目として表示していた「法定福利費」「採用研修費」「研究開発費」は、重要性 - #2 引当金の計上基準
- ては個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2015/03/27 16:59
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき金額を計上しております。 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/03/27 16:59
営業活動の結果得られた資金は、223,478千円(前事業年度は47,854千円の獲得)となりました。これは、税引前当期純利益計上160,919千円、賞与引当金の増加額32,773千円、売上債権の減少額11,926千円などによる資金増加、並びにたな卸資産の増加額22,726千円による資金減少があったことが主な要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 16:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 繰越欠損金 140,539千円 賞与引当金 9,900千円 未払費用 1,301千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は、223,478千円(前事業年度は47,854千円の獲得)となりました。これは、2015/03/27 16:59
税引前当期純利益計上160,919千円、賞与引当金の増加額32,773千円、売上債権の減少額11,926千円などに
よる資金増加、並びにたな卸資産の増加額22,726千円による資金減少があったことが主な要因であります。