- #1 業績等の概要
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、122,280千円(前事業年度は7,425千円の支出)となりました。これは、税引前当期純損失170,687千円、減損損失16,457千円、有給休暇引当金の減少額12,851千円、前渡金の減少額36,951千円などによることが主な要因であります。
2018/05/09 11:17- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「貸倒引当金の増減額」「投資有価証券売却損益」「投資有価証券運用損益」「投資有価証券評価損益」「新株予約権戻入益」「未収消費税等の増減額」「前受金の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「貸倒引当金の増減額」△172千円、「投資有価証券売却損益」△25,399千円、「投資有価証券運用損益」448千円、「投資有価証券評価損益」9,150千円、「新株予約権戻入益」△120千円、「未収消費税等の増減額」3,951千円、「前受金の増減額」1,269千円、「その他」2,280千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△8,591千円として組み替えております。
2018/05/09 11:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、122,280千円(前事業年度は7,425千円の支出)となりました。これは、税引前当期純損失170,687千円、減損損失16,457千円、有給休暇引当金の減少額12,851千円、前渡金の減少額36,951千円などによることが主な要因であります。
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