売上高
個別
- 2016年12月31日
- 8億1283万
- 2017年12月31日 +7.31%
- 8億7228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/05/09 11:17
(注)※当期より、従来マーケティングプラットフォームであったものを、システムソリューションに名称 変更いたしました。サービスの名称 売上高(千円) システムソリューション ※ 586,809 アナリティクス・コンサルティング 226,023 合計 812,833
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/05/09 11:17
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 株式会社ミスミグループ本社 119,419 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるソフトウエア制作
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
(2) その他のソフトウエア制作
工事完成基準2018/05/09 11:17 - #4 業績等の概要
- 技術者派遣大手の株式会社テクノプロとは、「更なる不足が見込まれるデータサイエンティストの育成・創造」を目的とした協業を発表し、拡大を続けるビッグデータ分析需要を重要な収益獲得機会の一つとして位置付け、アプローチを開始しております。2018/05/09 11:17
業績面に関しては、平成29年2月14日に公表しました予想値に対し、売上高は上回り、利益面は大幅に改善いたしました。特に、営業利益、経常利益、当期純利益においては、売上原価の低減を主要因として、自社プロダクト開発にかかる研究開発費用の最適化および外注費削減へ向けた施策が奏功いたしました。
以上の結果、当事業年度における売上高は872,283千円(前年同期比59,450千円増)、営業損失161,027千円(前事業年度は営業損失107,484千円)、経常損失158,133千円(前事業年度は経常損失121,029千円)、当期純損失172,977千円(前事業年度は当期純損失279,345千円)となりました。業績面につきましては売上高はほぼ期初発表どおり、損益面におきましては期初計画を上回る結果となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (2) 受注実績2018/05/09 11:17
当社では受注販売も行なっておりますが、受注から売上高計上までの期間が短期であるため、「受注実績」は記載しておりません。
(3) 販売実績 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/05/09 11:17
サービスの名称 売上高(千円) システムソリューション 575,111 アナリティクス・コンサルティング 297,171 合計 872,283 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2018/05/09 11:17
(売上高)
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ59,450千円増加し872,283千円となりました。