四半期報告書-第16期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
(受注制作のソフトウェアにかかる売上高及び売上原価の計上基準)
前事業年度において、工事進行基準を適用する予定の売上取引について成果の確実性が確認できない売上取引が一部生じたことから、当事業年度において、工事進行基準を適用する売上取引に係る工事原価の信頼性のある見積の方法について改めて検討を行ったところ、一部の売上取引については、工事進行基準の適用を行わないことといたしました。
この結果、売上高が13,720千円減少し、「売上総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税引前当期純利益」がそれぞれ8,349千円減少しております。
(受注制作のソフトウェアにかかる売上高及び売上原価の計上基準)
前事業年度において、工事進行基準を適用する予定の売上取引について成果の確実性が確認できない売上取引が一部生じたことから、当事業年度において、工事進行基準を適用する売上取引に係る工事原価の信頼性のある見積の方法について改めて検討を行ったところ、一部の売上取引については、工事進行基準の適用を行わないことといたしました。
この結果、売上高が13,720千円減少し、「売上総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税引前当期純利益」がそれぞれ8,349千円減少しております。