And Do HD(3457)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3億466万
- 2016年9月30日 -20.86%
- 2億4112万
- 2017年9月30日 +80.89%
- 4億3616万
- 2018年9月30日 +8%
- 4億7105万
- 2019年9月30日 -92.02%
- 3756万
- 2020年9月30日 +741.02%
- 3億1596万
- 2021年9月30日 +150.82%
- 7億9248万
- 2022年9月30日 -56.72%
- 3億4300万
- 2023年9月30日 +182.8%
- 9億7000万
- 2024年9月30日 -60.41%
- 3億8400万
- 2025年9月30日 -46.09%
- 2億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,230百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,204百万円、棚卸資産の調整額△15百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:02
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,275百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,287百万円、棚卸資産の調整額12百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2023/11/14 15:02
その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は15,389百万円(前年同期比60.1%増)、営業利益は970百万円(同182.9%増)、経常利益は847百万円(同191.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(同219.4%増)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。