And Do HD(3457)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億1000万
- 2014年12月31日 +0.12%
- 3億1035万
- 2015年9月30日 +127.48%
- 7億600万
- 2015年12月31日 +0.02%
- 7億617万
- 2016年12月31日 -9.3%
- 6億4053万
- 2017年12月31日 +38.75%
- 8億8873万
- 2018年12月31日 +22.58%
- 10億8938万
- 2019年12月31日 -51.58%
- 5億2745万
- 2020年12月31日 +135.29%
- 12億4103万
- 2021年12月31日 +44.36%
- 17億9151万
- 2022年12月31日 -2.37%
- 17億4900万
- 2023年12月31日 +23.38%
- 21億5800万
- 2024年12月31日 -25.67%
- 16億400万
- 2025年12月31日 -75.56%
- 3億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,346百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,327百万円、棚卸資産の調整額が△21百万円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業及び海外事業に係る各種費用によるものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,515百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,524百万円、棚卸資産の調整額が9百万円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、新たに策定した2025年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、一層の成長と発展による企業価値向上に努めております。フランチャイズ事業、ハウス・リースバック事業、金融事業、不動産売買事業を成長強化事業として経営資源を集中し、さらなる拡大に向けた人材及び広告宣伝等への積極投資を行い、各事業間の連携を密にすることで不動産×金融サービスの深化及び高収益体質化の促進を図ってまいりました。2024/02/14 15:00
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は35,372百万円(前年同期比39.1%増)、営業利益は2,158百万円(同23.4%増)、経常利益は2,095百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,403百万円(同23.9%増)となりました。
主なセグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。