営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億8873万
- 2018年12月31日 +22.58%
- 10億8938万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△891,861千円には、セグメント間取引消去19,528千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△914,169千円、たな卸資産の調整額が2,778千円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 15:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、(欧米流)不動産エージェント業によるものであります。
2.セグメント利益の調整額△1,051,564千円には、セグメント間取引消去19,429千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,072,174千円、たな卸資産の調整額が1,180千円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、従来の不動産売買事業における直営店エリアを中心とした販売用不動産の仕入強化、不動産売買仲介事業を基盤に、仲介・買取・リフォームの三位一体のスキームで事業シナジーを効かせた「住まいのワンストップサービス」は継続し、顧客ニーズに応えることに努めてまいりました。2019/02/13 15:06
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,671百万円(前年同期比32.9%増)、営業利益は1,089百万円(同22.6%増)、経常利益は1,027百万円(同32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は725百万円(同44.6%増)となりました。
主なセグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。