営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 16億400万
- 2025年12月31日 -75.56%
- 3億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,363百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,372百万円、棚卸資産の調整額が9百万円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/02/16 15:31
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リフォーム事業及び海外事業に係る各種取引によるものであります。
2.セグメント利益の調整額△1,985百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,987百万円、棚卸資産の調整額が1百万円含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/16 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループにおきましては、2030年6月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、資本収益性を高め、持続的に企業価値向上が可能な基盤の構築に努めております。成長性・収益性の高いフランチャイズ事業、不動産売買事業、金融事業に資源を集中することで、資本回転率の向上と利益率改善を通じて、安定的かつ高いキャッシュ・フローの創出を目指すべく、注力事業のウエイトシフトによる事業ポートフォリオの再構築を進めてまいりました。2026/02/16 15:31
その結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は25,971百万円(前年同期比27.7%減)、営業利益は392百万円(同75.5%減)、経常利益は515百万円(同70.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は80百万円(同93.0%減)となりました。
なお、当中間連結会計期間より、従来「不動産流通事業」に含めておりました株式会社ハウスドゥ住宅販売の不動産売買仲介事業を「不動産売買事業」に変更し、従来「リフォーム事業」に含めておりました株式会社ハウスドゥ・ジャパンのリフォーム事業を「その他事業」に変更したため、「不動産流通事業」及び「リフォーム事業」を廃止しております。 - #4 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (2)分割する事業の経営成績(2025年6月期)2026/02/16 15:31
(3)分割する資産、負債の項目及び帳簿価額(2025年6月期)売上高 2,200 百万円 営業利益 257 百万円