営業外収益
連結
- 2015年6月30日
- 3623万
- 2016年6月30日 +36.57%
- 4949万
個別
- 2015年6月30日
- 4094万
- 2016年6月30日 +31.65%
- 5390万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2016/09/28 9:55
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた18,784千円は、「受取保険金」869千円、「その他」17,914千円として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 営業外収益、営業外費用、経常利益2016/09/28 9:55
当連結会計年度の営業外収益は、受取手数料及び保険解約返戻金等の計上により49百万円となりました。また、営業外費用は、支払利息等の計上により、144百万円となりました。
以上の結果により、当連結会計年度の経常利益は、1,182百万円(前連結会計年度比130.4%増)となりました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に京都市において、賃貸用オフィスビル及びマンション(それぞれの土地を含む)を有しております。また、ハウス・リースバック案件の増加に伴い、賃貸用の住宅が増加しております。2016/09/28 9:55
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△14,910千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/09/28 9:55
前事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) (営業外収益) 受取手数料 11,375千円 14,634千円