- 3457
- 2026/09/04
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 21倍
- 2015年以降
- 6.77-42.37倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2015年以降
- 0.89-10.59倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.91%
- ROE 予
- 4.69%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 14:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 110,291千円2019/11/12 14:58
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/12 14:58
前第1四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 115,270千円 93,269千円 のれんの償却額 1,705 16,314 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/12 14:58
(のれんの金額の重要な変動) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 前連結会計年度より、当社グループ子会社である株式会社ピーエムドゥの費用について、従来「ハウス・リースバック」の区分に含めておりましたが、各セグメント区分への適切な反映を図るために、該当するセグメント区分「ハウス・リースバック」及び「金融」の売上高にて按分しております。2019/11/12 14:58
また、当社グループ子会社である株式会社京葉ビルドの企業結合に係るのれん及びのれん償却費について、従来「調整額」に含めておりましたが、株式会社京葉ビルドに該当するセグメント区分である「ハウス・リースバック」に含めております。
加えて、従来「調整額」に含めておりました労務費の一部について、給与等の実支給額に基づき各セグメントへ配分しております。