四半期報告書-第12期第1四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社小山建設
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介・建設業
被取得企業の名称:株式会社小山不動産
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介・管理業
被取得企業の名称:株式会社草加松原住建
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの事業規模の拡大と企業価値の向上を図るため。
(3)企業結合日
2019年8月9日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)企業結合後の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
株式会社小山建設 100%
株式会社小山不動産 100%(間接保有45.0%)
株式会社草加松原住建 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年8月9日から2019年9月30日
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 2,651,747千円
取得原価 2,651,747千円
4. 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 110,291千円
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
737,716千円
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1. 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社小山建設
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介・建設業
被取得企業の名称:株式会社小山不動産
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介・管理業
被取得企業の名称:株式会社草加松原住建
事業の内容 :不動産売買仲介及び賃貸仲介
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの事業規模の拡大と企業価値の向上を図るため。
(3)企業結合日
2019年8月9日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)企業結合後の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
株式会社小山建設 100%
株式会社小山不動産 100%(間接保有45.0%)
株式会社草加松原住建 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年8月9日から2019年9月30日
3. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 2,651,747千円
取得原価 2,651,747千円
4. 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 110,291千円
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
737,716千円
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却