- 1430
- 2026/09/02
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 5.97倍
- 2015年以降
- 4.51-22.54倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2015年以降
- 0.75-10.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 18.58%
- ROA 予
- 6.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファーストコーポレーション(1430)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2023年5月31日
- 2022万
- 2024年5月31日 -2.37%
- 1974万
- 2025年5月31日 -20.47%
- 1570万
- 2026年5月31日 +196.82%
- 4660万
個別
- 2016年5月31日
- 520万
- 2017年5月31日 +635%
- 3822万
- 2018年5月31日 -79.09%
- 799万
- 2019年5月31日 +289.61%
- 3113万
- 2020年5月31日 -85.54%
- 450万
- 2021年5月31日 -27.11%
- 328万
- 2022年5月31日 +275.61%
- 1232万
- 2023年5月31日 +64.12%
- 2022万
- 2024年5月31日 -2.37%
- 1974万
- 2025年5月31日 -20.47%
- 1570万
- 2026年5月31日 +196.82%
- 4660万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金
従業員に対し支給する賞与の支出に備えて、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2026/08/24 14:14 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/24 14:14
(表示方法の変更)前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) 貸倒引当金 7,879 〃 63,037 〃 賞与引当金 4,808 〃 14,687 〃 法定福利費否認 4,477 〃 9,025 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「棚卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示の変更を反映させるため、前事業年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/24 14:14
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 貸倒引当金 7,879 〃 - 〃 賞与引当金 4,808 〃 14,687 〃 法定福利費否認 4,477 〃 9,025 〃
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「棚卸資産評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果会計関係注記の組替えを行っております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2026/08/24 14:14
4.収益及び費用の計上基準貸倒引当金 ・・・ 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 賞与引当金 ・・・ 従業員に対し支給する賞与の支出に備えて、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。 完成工事補償引当金 ・・・ 完成工事の補償工事に係る費用を補填するため、過去の補償工事の実績等を基準として算定した将来の負担見込額を計上しております。
(建設事業)