建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 11億8723万
- 2019年3月31日 -31.91%
- 8億840万
個別
- 2018年3月31日
- 8億218万
- 2019年3月31日 -98.08%
- 1541万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/07 15:14
建物 38年
機械及び装置 15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/05/07 15:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 1,892千円 ― 千円 工具、器具及び備品 1,132千円 ― 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/05/07 15:14
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都5店舗 店舗 建物 12,016 神奈川県2店舗 店舗 建物 4,697 茨城県1店舗 店舗 建物 1,759 千葉県1店舗 店舗 建物 1,436 大阪府1店舗 店舗 建物 4,188 兵庫県1店舗 店舗 建物 1,528 宮城県1店舗 店舗 建物 1,983 福岡県1店舗 店舗 建物 1,284 広島県 遊休資産 建物 17,530
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(46,425千円)として、特別損失を計上しました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2021/05/07 15:14
主に店舗関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/05/07 15:14
建物 8年~38年
機械及び装置 8年~15年