圧縮積立金
個別
- 2018年3月31日
- 5億3373万
- 2019年3月31日 -4%
- 5億1241万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/07 15:14
2 . 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △8,027千円 △958千円 圧縮積立金 △235,558千円 △226,431千円 繰延税金負債合計 △243,586千円 △227,390千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/07 15:14
(注)1.評価性引当額が104,745千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △43,977千円 △22,158千円 圧縮積立金 △246,271千円 △239,273千円 繰延税金負債合計 △290,249千円 △261,431千円
引当額を40,251千円、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を72,522千円追