臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/03 16:47
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定件
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
第6号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として監査法人アリアを選任する
第6号議案の修正議案 会計監査人選任の件
会計監査人として應和監査法人を選任する
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.第6号議案については、第6号議案の修正動議を先に採決し、可決されたことから、原案は否決したものとして取り扱っております。
4.本総会当日出席の株主のうち賛成が確認できた株主の議決権数です。なお、書面により事前に行使された議決権のうち、賛成の行使があったものは反対として、また反対の行使があったものは無効として、それぞれ取り扱っております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定件
第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件
第6号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として監査法人アリアを選任する
第6号議案の修正議案 会計監査人選任の件
会計監査人として應和監査法人を選任する
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 10,546 | 91 | ― | (注)1 | 可決 | 95.99 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件 | ||||||
| 吉 田 秀 則 津 久 井 研 悟 安 部 浩 司 渡 邊 一 博 松 倉 弘 幸 遠 藤 大 輔 土 田 晴 彦 | 10,485 10,496 10,492 10,495 10,486 10,486 10,476 | 152 141 145 142 151 151 161 | ― ― ― ― ― ― ― | (注)2 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 可決 | 95.43 95.53 95.49 95.52 95.44 95.44 95.35 |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | ||||||
| 柴 田 和 彦 山 内 勝 彦 齊 藤 隆 光 | 10,508 10,501 10,506 | 129 136 131 | ― ― ― | (注)2 | 可決 可決 可決 | 95.64 95.58 95.62 |
| 第4号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 | 10,420 | 217 | ― | (注)2 | 可決 | 94.84 |
| 第5号議案 監査等委員である取締役の報酬額設定の件 | 10,446 | 191 | ― | (注)2 | 可決 | 95.08 |
| 第6号議案の修正動議 会計監査人選任の件 | 7,606 | 2,628 | ― | (注)3、4 | 可決 | 71.86 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.第6号議案については、第6号議案の修正動議を先に採決し、可決されたことから、原案は否決したものとして取り扱っております。
4.本総会当日出席の株主のうち賛成が確認できた株主の議決権数です。なお、書面により事前に行使された議決権のうち、賛成の行使があったものは反対として、また反対の行使があったものは無効として、それぞれ取り扱っております。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。