固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 1億2861万
- 2018年12月31日 -24.11%
- 9759万
個別
- 2017年12月31日
- 1億3861万
- 2018年12月31日 -25.98%
- 1億259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/29 14:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、のれんについては、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。2019/03/29 14:43 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/03/29 14:43前連結会計年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)工具、器具及び備品 997千円 303千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/29 14:43
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/29 14:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 20,857千円 26,077千円 固定資産-繰延税金資産 55,915千円 15,506千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ142,731千円増加し、2,573,961千円となりました。これは主に、回収の早期化に伴い売掛金が225,832千円減少した一方で、現金及び預金が369,166千円増加したものであります。その内訳としましては、売掛金の回収に伴う増加と第17期期末配当の実施、自己株式の取得、並びに法人税等の税金の納付に伴う減少であります。2019/03/29 14:43
固定資産は、前連結会計年度末に比べ31,014千円減少し、97,599千円となりました。これは主に、減価償却による有形固定資産の減少3,500千円、無形固定資産の減少5,330千円、並びに投資その他の資産の減少22,183千円によるものであり、その内訳としましては、繰延税金資産の減少と子会社であります株式会社ジーワンダッシュでの未消費ゲーム内通貨に係る資金決済法の供託金に伴う増加であります。
(負債の部) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/29 14:43
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を適用しております。2019/03/29 14:43
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/03/29 14:43
定率法を採用しております。