- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、開示しておりません。
2023/03/27 13:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/03/27 13:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/03/27 13:30- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、成長性と収益性の拡大を追求して企業価値の向上を経営目標としております。また、売上高の拡大に注力する一方、コストの削減を図り、利益体質の向上を図ってまいります。
その経営成果の指標といたしましては、「連結営業利益」及び「EBITDA」を重視しております。
実績における推移につきましては、以下のとおりであります。
2023/03/27 13:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他、「モバワーク」(働き方3.0)を導入した後も、生産性を維持しながらリモートワークを継続できることに加えて、更なる固定費削減メリットが大きいと判断し、本社をTOCビルからWeWork TK 池田山へと移転いたしました。
上記の結果、当連結会計年度における売上高は前年同期比8.5%増の3,144,574千円、EBITDAは同0.4%減の884,762千円、営業利益は同1.7%増の864,851千円、経常利益は同1.4%増の865,539千円、親会社株主に帰属する当期純利益は同3.7%増の558,336千円となりました。
なお、当社は2022年4月4日に東京証券取引所の新市場区分である「プライム市場」へ移行いたしました。
2023/03/27 13:30- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、売上高及び営業利益であります。この仮定は、過去の実績を元に、ユーザーの獲得や課金による収益の影響を保守的に見積り反映しております。
(3) 当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/03/27 13:30