4593 ヘリオス

4593
2026/07/03
時価
337億円
PER
-倍
2015年以降
-倍
(2015-2025年)
PBR
4.47倍
2015年以降
2.82-18.78倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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ヘリオス(4593)の営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
-9億2300万
2019年6月30日 -110.29%
-19億4100万
2019年9月30日 -55.33%
-30億1500万
2019年12月31日 -42.52%
-42億9700万
2020年3月31日
-9億3000万
2020年6月30日 -98.82%
-18億4900万
2020年9月30日 -58.25%
-29億2600万
2020年12月31日 -42.96%
-41億8300万
2021年3月31日
-14億500万
2021年6月30日 -73.88%
-24億4300万
2021年9月30日 -58.49%
-38億7200万
2021年12月31日 -39.05%
-53億8400万
2022年3月31日
-14億2900万
2022年6月30日 -114.42%
-30億6400万
2022年9月30日 -33.98%
-41億500万
2022年12月31日 -26.16%
-51億7900万
2023年3月31日
-8億8800万
2023年6月30日 -75.11%
-15億5500万
2023年9月30日 -47.78%
-22億9800万
2023年12月31日 -47.04%
-33億7900万
2024年3月31日
-10億4900万
2024年6月30日 -26.88%
-13億3100万
2024年9月30日 -48.46%
-19億7600万
2024年12月31日 -43.88%
-28億4300万
2025年3月31日
-7億4400万
2025年6月30日 -111.42%
-15億7300万
2025年9月30日 -48.32%
-23億3300万
2025年12月31日 -43.16%
-33億4000万
2026年3月31日
-11億3000万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑤ 資金繰りについて
当社グループのようなバイオテクノロジー企業においては、研究開発費用の負担により開発期間において継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。当社グループとしましては、新規に模索している提携先からの契約一時金及びマイルストーン収入や補助金の活用、金融機関等からの借入を実施することで資金確保に努め、必要に応じて増資による資金調達を実施する方針でありますが、何らかの理由によりこうした資金の確保が進まなかった場合においては、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に重大な影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 配当政策について
2026/03/24 15:39
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③ 資金調達・管理
当社グループのようなバイオテクノロジー企業は、研究開発費用の負担により開発期間において継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。そのため研究開発資金の確保は重要課題の1つであると考えております。
体性幹細胞再生医薬品分野においては、今後の研究開発の継続に向けた事業体制の最適化に向け、経営資源の配分、固定費削減を中心とした合理化施策の継続的な実施を講じております。体性幹細胞再生医薬品分野、iPSC再生医薬品分野における固形がんを対象としたeNK®細胞、CAR-eNK細胞のパイプラインにおいて特に経営資源を集中して研究開発を進めます。さらにいずれのパイプラインにおいても、自社開発のみならず、国内外の有力製薬企業との連携等を目指し、社外のパートナーとの共同開発や提携の実現が重要と考えております。
2026/03/24 15:39
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上収益は104百万円(前期比81.4%減)、営業損失は3,340百万円(前期は2,843百万円の営業損失)、税引前当期損失は2,126百万円(前期は4,061百万円の税引前当期損失)、親会社の所有者に帰属する当期損失は2,217百万円(前期は4,235百万円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/03/24 15:39
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
注記前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
その他の費用2506
営業損失(△)△2,843△3,340
金融収益263731,415
2026/03/24 15:39
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度末において、現金及び現金同等物を5,679百万円保有しておりますが、当連結会計年度における営業損失は3,340百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは△3,165百万円となりました。これらの財務指標の状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しています。
当社は、当該事象を解消すべく2026年1月29日開催の執行役会において第三者割当の方法による新株式及び第
2026/03/24 15:39

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