無形固定資産
個別
- 2016年12月31日
- 6億9992万
- 2017年12月31日 -99.17%
- 584万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2018/03/29 11:17 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/03/29 11:17
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 11:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年12月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) 繰越欠損金 871,136千円 1,180,004千円 無形固定資産 510,651 441,065 未払金 18,756 48,392
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ10,521,446千円増加し、19,696,426千円となりました。2018/03/29 11:17
流動資産は11,214,359千円増加し、19,288,191千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加11,213,727千円であります。有形固定資産は6,985千円増加し、161,233千円となりました。無形固定資産は694,079千円減少し、5,842千円となりました。主な要因は、化合物医薬品分野の事業譲渡に伴うのれんの減少であります。投資その他の資産は5,818千円減少し、241,158千円となりました。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度に比べ352,195千円増加し、3,532,747千円となりました。