臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/14 15:29
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年2月14日(執行役会決議日)
(2)当該事象の内容
①社債及び借入金に係る利息の計上
当社は、2022年12月期において、社債及び借入金に係る利息を金融費用に計上いたしました。
②投資有価証券評価損の計上
当社は、2022年12月期において、保有する投資有価証券のうち時価が著しく低下した株式について、損失処理を実施し、投資有価証券評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
①社債及び借入金に係る利息の計上
2022年12月期の連結決算において、社債及び借入金に係る利息419百万円を金融費用に計上したこと等により合計で500百万円を金融費用に計上いたしました。社債及び借入金に係る利息419百万円うち、335百万円は償却原価法により計上した社債利息の金額であり、国際会計基準(IFRS)に従い計上しているものであるため、連結損益のみに影響があります。
②投資有価証券評価損の計上
2022年12月期の個別決算において、投資有価証券評価損3,042百万円を特別損失に計上いたしました。連結決算においては国際会計基準(IFRS)に従いその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類している株式から生じたものであるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
2023年2月14日(執行役会決議日)
(2)当該事象の内容
①社債及び借入金に係る利息の計上
当社は、2022年12月期において、社債及び借入金に係る利息を金融費用に計上いたしました。
②投資有価証券評価損の計上
当社は、2022年12月期において、保有する投資有価証券のうち時価が著しく低下した株式について、損失処理を実施し、投資有価証券評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
①社債及び借入金に係る利息の計上
2022年12月期の連結決算において、社債及び借入金に係る利息419百万円を金融費用に計上したこと等により合計で500百万円を金融費用に計上いたしました。社債及び借入金に係る利息419百万円うち、335百万円は償却原価法により計上した社債利息の金額であり、国際会計基準(IFRS)に従い計上しているものであるため、連結損益のみに影響があります。
②投資有価証券評価損の計上
2022年12月期の個別決算において、投資有価証券評価損3,042百万円を特別損失に計上いたしました。連結決算においては国際会計基準(IFRS)に従いその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類している株式から生じたものであるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年2月14日(執行役会決議日)
(2)当該事象の内容
①社債及び借入金に係る利息の計上
当社は、2022年12月期において、社債及び借入金に係る利息を金融費用に計上いたしました。
②投資有価証券評価損の計上
当社は、2022年12月期において、保有する投資有価証券のうち時価が著しく低下した株式について、損失処理を実施し、投資有価証券評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
①社債及び借入金に係る利息の計上
2022年12月期の連結決算において、社債及び借入金に係る利息419百万円を金融費用に計上したこと等により合計で500百万円を金融費用に計上いたしました。社債及び借入金に係る利息419百万円うち、335百万円は償却原価法により計上した社債利息の金額であり、国際会計基準(IFRS)に従い計上しているものであるため、連結損益のみに影響があります。
②投資有価証券評価損の計上
2022年12月期の個別決算において、投資有価証券評価損3,042百万円を特別損失に計上いたしました。連結決算においては国際会計基準(IFRS)に従いその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類している株式から生じたものであるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上
2023年2月14日(執行役会決議日)
(2)当該事象の内容
①社債及び借入金に係る利息の計上
当社は、2022年12月期において、社債及び借入金に係る利息を金融費用に計上いたしました。
②投資有価証券評価損の計上
当社は、2022年12月期において、保有する投資有価証券のうち時価が著しく低下した株式について、損失処理を実施し、投資有価証券評価損を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響
①社債及び借入金に係る利息の計上
2022年12月期の連結決算において、社債及び借入金に係る利息419百万円を金融費用に計上したこと等により合計で500百万円を金融費用に計上いたしました。社債及び借入金に係る利息419百万円うち、335百万円は償却原価法により計上した社債利息の金額であり、国際会計基準(IFRS)に従い計上しているものであるため、連結損益のみに影響があります。
②投資有価証券評価損の計上
2022年12月期の個別決算において、投資有価証券評価損3,042百万円を特別損失に計上いたしました。連結決算においては国際会計基準(IFRS)に従いその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類している株式から生じたものであるため、連結損益に与える影響はありません。
以 上