有価証券報告書-第12期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/03/29 15:21
【資料】
PDFをみる
【項目】
121項目
28.1株当たり利益
基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しています。
(1)基本的1株当たり当期損失の算定上の基礎
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)
親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円)△4,910△5,169
親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円)--
基本的1株当たり当期利益の計算に用いる親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円)△4,910△5,169
発行済普通株式の加重平均株式数(株)52,591,72657,010,354
基本的1株当たり当期損失(△)(円)△93.36△90.67

(2)希薄化後1株当たり当期損失の算定上の基礎
前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)
親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円)△4,910△5,169
希薄化後1株当たり当期利益の計算に用いる当期利益調整額(百万円)△800-
希薄化後1株当たり当期利益の計算に用いる親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円)△5,711△5,169
発行済普通株式の加重平均普通株式数(株)52,591,72657,010,354
希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いる普通株式の増加数
新株予約権(株)4,793,327-
希薄化効果調整後の加重平均普通株式数(株)57,385,05357,010,354
希薄化後1株当たり当期損失(△)(円)△99.51△90.67
逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の算定に含めなかった金融商品の概要新株予約権2種類(新株予約権の数5,580個(普通株式558,000株))新株予約権2種類(新株予約権の数9,591個(普通株式959,100株))及び転換社債型新株予約権付社債2種類(券面総額9,000百万円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。