有価証券報告書-第15期(2025/01/01-2025/12/31)
28.1株当たり利益
基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しています。
(1)基本的1株当たり当期損失の算定上の基礎
(2)希薄化後1株当たり当期損失の算定上の基礎
基本的1株当たり当期損失及び希薄化後1株当たり当期損失は、次の情報に基づいて算定しています。
(1)基本的1株当たり当期損失の算定上の基礎
| 前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円) | △4,235 | △2,217 | |
| 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) | - | - | |
| 基本的1株当たり当期利益の計算に用いる親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円) | △4,235 | △2,217 | |
| 発行済普通株式の加重平均株式数(株) | 88,472,516 | 107,653,409 | |
| 基本的1株当たり当期損失(△)(円) | △47.86 | △20.59 |
(2)希薄化後1株当たり当期損失の算定上の基礎
| 前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円) | △4,235 | △2,217 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に用いる当期利益調整額(百万円) | - | △865 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に用いる親会社の所有者に帰属する当期損失(△)(百万円) | △4,235 | △3,082 | |
| 発行済普通株式の加重平均普通株式数(株) | 88,472,516 | 107,653,409 | |
| 希薄化後1株当たり当期利益の算定に用いる普通株式の増加数 | |||
| 新株予約権(株) | - | 8,192,603 | |
| 希薄化効果調整後の加重平均普通株式数(株) | 88,472,516 | 115,846,012 | |
| 希薄化後1株当たり当期損失(△)(円) | △47.86 | △26.60 | |
| 逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の算定に含めなかった金融商品の概要 | 新株予約権1種類(新株予約権の数2,987個(普通株式298,700株))及び転換社債型新株予約権付社債1種類(券面総額4,000百万円) | 新株予約権5種類(新株予約権の数64,281個(普通株式6,428,100株)) |