- 3908
- 2026/09/25
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 33.89倍
- 2015年以降
- 赤字-56.07倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2015年以降
- 0.81-6.78倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 3.72%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コラボス(3908)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年12月31日
- 10億8130万
- 2015年12月31日 +10.75%
- 11億9755万
- 2016年12月31日 +7.9%
- 12億9221万
- 2017年12月31日 +10.28%
- 14億2505万
- 2018年12月31日 +2.42%
- 14億5951万
- 2019年12月31日 +3.01%
- 15億342万
- 2020年12月31日 +2.45%
- 15億4025万
- 2021年12月31日 +13.8%
- 17億5284万
- 2022年12月31日 -0.46%
- 17億4473万
- 2023年12月31日 -6.6%
- 16億2960万
- 2024年12月31日 -11.6%
- 14億4060万
- 2025年12月31日 -10.06%
- 12億9573万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、サービス展開における進捗としては、2023年8月に音声認識、自動要約、スマホ対応、完全冗長構成等の機能を搭載したAIコールセンターPBX/CTIシステム「VLOOM」の提供を開始したほか、同年11月には、AI顧客分析/リスト作成サービス「GOLDEN LIST」及びFAQ情報蓄積システム「CollasQ」の大型バージョンアップを実施しました。さらに、同年12月には、急騰する生成AI活用のニーズに対応し、効果的なVOC分析やマーケティング施策に貢献する当社独自のAIマーケティングシステム「UZ」の提供を開始しております。2024/02/06 15:07
上記取り組みの一方、主に新型コロナウイルス関連のスポット公共案件の業務縮小等による売上高の減少が、当第3四半期累計期間の業績に大きく影響している状況となっております。
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は、1,629,607千円(前年同四半期比6.6%減)となりました。製品・サービスごとの状況は、以下のとおりであります。なお、当社の報告セグメント は「クラウドサービス事業」の単一セグメントのため、セグメント別の記載はしておりません。