有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額の各分類の主たるものは以下のとおりであります。2018/06/21 12:00
5.上記のほか、他の者から賃借している設備の内容は下記のとおりであります。建物 事務所造作、事務所内電気設備、火災設備 工具、器具及び備品 事務用機器、TV会議システム、クラウドサービス事業に係る有形固定資産一式 リース資産 クラウドサービス事業用設備、什器備品及びレンタル機器 無形固定資産 クラウドサービス事業に係る無形固定資産一式及びその他資産
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/06/21 12:00
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。2018/06/21 12:00
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりです。資産の種類 内容 金額(千円) 建物 本社移転に伴う新オフィス設備への投資 33,293 リース資産 @nyplace用設備への投資 133,949 本社移転に伴う新オフィス設備への投資 15,370
資産の種類 内容 金額(千円) 建物 本社移転に伴う旧オフィス設備の除却 4,078 ソフトウェア仮勘定 基幹システム完成に伴う振替 18,100 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/21 12:00
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて322,293千円増加し、2,042,363千円となりました。主な要因は、売掛金の回収に伴う現金及び預金の増加及び@nyplace用設備への投資、本社移転に伴うオフィス用設備への投資等を含めたリース資産の増加、本社移転に伴う建物附属設備の増加、関係会社への出資によるものであります。
(負債)