イード(6038)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 4億2286万
- 2016年3月31日 -28.4%
- 3億275万
- 2017年3月31日 -44.12%
- 1億6918万
- 2018年3月31日 +90.8%
- 3億2279万
- 2019年3月31日 +18.06%
- 3億8108万
- 2020年3月31日 -13.63%
- 3億2913万
- 2021年3月31日 +35.51%
- 4億4602万
- 2022年3月31日 +47.67%
- 6億5864万
- 2023年3月31日 -22.78%
- 5億862万
- 2024年3月31日 -3.15%
- 4億9260万
- 2025年3月31日 +9.15%
- 5億3767万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 16:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/05/15 16:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リエイタープラットフォーム事業(CP事業)
CP事業におきましては、前第2四半期連結会計期間に連結子会社化したエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の業績が引き続き寄与し、当第3四半期連結累計期間におけるシステム売上※4は917,668千円(前年同期比34.2%増加)と前年同期から大きく増加した他、データ・コンテンツ提供売上※2は1,753,377千円(前年同期比1.0%減少)と前年同期並みを維持しました。一方で、インターネットメディアへの広告出稿については底は脱しつつあるものの依然十分ではなく、利益率の高いネット広告売上※1は、1,125,785千円(前年同期比13.8%減少)と引き続き前年同期を下回る水準となりました。また、出版ビジネスは364,543千円(前年同期比3.3%減少)となりました。
以上の結果、当セグメント売上高は4,129,880千円(前年同期比0.8%増加)、セグメント利益(営業利益)は384,113千円(前年同期比2.7%減少)となりました。2024/05/15 16:15