- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2015/03/13 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
コンテンツマーケティングソリューション事業は、主に「リサーチソリューション」と「ECソリューション」の2つのソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/03/13 15:01- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2015/03/13 15:01- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2015/03/13 15:01 - #5 業績等の概要
このような経営環境の下、当社グループではCMP事業を中心に更なる収益の拡大を図ってまいりました。CMP事業ではWebメディア、コンテンツのプラットフォームである「iid-CMP」の強化によりSEO施策、SNS対策などを実施しPV数※3増加策を行ってまいりました。これによりPV数が増大するに従って売上が増大するネットワーク広告※4を含む運用型広告とアフィリエイト広告を中心にパフォーマンス広告※5売上高が増加いたしました。またM&Aにより3つのWebメディア、コンテンツと8誌のパズル雑誌を取得しており、M&Aによる事業拡大も積極的に行いました。
この結果、当連結会計年度の売上高は3,206,592千円(前年同期比127.7%)、営業利益は446,577千円(前年同期比130.0%)、経常利益は447,902千円(前年同期比130.9%)、当期純利益は261,623千円(前年同期比139.4%)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
2015/03/13 15:01- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第15期連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.売上高
当連結会計年度における売上高は3,206,592千円(前連結会計年度2,511,758千円)となり、694,834千円の増加(前年同期比127.7%)となりました。
2015/03/13 15:01