訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
コンテンツマーケティングプラットフォーム事業は、主に「情報・通信」「自動車・関連品」などの7業種に対して、17ジャンルに及ぶ27個のWebメディア、コンテンツを運営しております。
コンテンツマーケティングソリューション事業は、主に「リサーチソリューション」と「ECソリューション」の2つのソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額558千円は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
コンテンツマーケティングプラットフォーム事業は、主に「情報・通信」「自動車・関連品」などの7業種に対して、18ジャンルに及ぶ30個のWebメディア、コンテンツと雑誌8誌を運営しております。
コンテンツマーケティングソリューション事業は、主に「リサーチソリューション」と「ECソリューション」の2つのソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額641千円は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
(単位:千円)
(注)減損損失の金額はのれん及びソフトウエアに係るものとなります。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
(単位:千円)
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
(単位:千円)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
コンテンツマーケティングプラットフォーム事業は、主に「情報・通信」「自動車・関連品」などの7業種に対して、17ジャンルに及ぶ27個のWebメディア、コンテンツを運営しております。
コンテンツマーケティングソリューション事業は、主に「リサーチソリューション」と「ECソリューション」の2つのソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| コンテンツ マーケティング プラットフォーム 事業 | コンテンツ マーケティング ソリューション 事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,439,915 | 1,071,842 | 2,511,758 | ― | 2,511,758 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 1,439,915 | 1,071,842 | 2,511,758 | ― | 2,511,758 |
| セグメント利益 | 178,347 | 164,514 | 342,862 | 558 | 343,420 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 28,534 | 20,067 | 48,602 | ― | 48,602 |
| のれんの償却額 | 23,626 | ― | 23,626 | ― | 23,626 |
(注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額558千円は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
コンテンツマーケティングプラットフォーム事業は、主に「情報・通信」「自動車・関連品」などの7業種に対して、18ジャンルに及ぶ30個のWebメディア、コンテンツと雑誌8誌を運営しております。
コンテンツマーケティングソリューション事業は、主に「リサーチソリューション」と「ECソリューション」の2つのソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表 計上額 (注)3 | ||
| コンテンツ マーケティング プラットフォーム 事業 | コンテンツ マーケティング ソリューション 事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 2,189,780 | 1,016,811 | 3,206,592 | ― | 3,206,592 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 2,189,780 | 1,016,811 | 3,206,592 | ― | 3,206,592 |
| セグメント利益 | 375,430 | 70,506 | 445,936 | 641 | 446,577 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 55,264 | 23,026 | 78,290 | ― | 78,290 |
| のれんの償却額 | 36,342 | ― | 36,342 | ― | 36,342 |
(注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額641千円は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| コンテンツ マーケティング プラットフォーム事業 | コンテンツ マーケティング ソリューション事業 | ||
| 減損損失 | 27,300 | ― | 27,300 |
(注)減損損失の金額はのれん及びソフトウエアに係るものとなります。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||
| コンテンツ マーケティング プラットフォーム事業 | コンテンツ マーケティング ソリューション事業 | |||
| 当期償却額 | 23,626 | ― | ― | 23,626 |
| 当期末残高 | 59,263 | ― | ― | 59,263 |
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||
| コンテンツ マーケティング プラットフォーム事業 | コンテンツ マーケティング ソリューション事業 | |||
| 当期償却額 | 36,342 | ― | ― | 36,342 |
| 当期末残高 | 161,602 | ― | ― | 161,602 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。