受取手形及び売掛金
連結
- 2013年3月31日
- 2億4854万
- 2014年6月30日 +227.32%
- 8億1354万
- 2014年12月31日 +18.35%
- 9億6285万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.資産の部2015/03/13 15:01
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,409,255千円(前連結会計年度末1,796,621千円)であり、612,633千円の増加となりました。主な要因は、期末月の売上の増加及び当連結会計年度にM&Aにより取得した事業の拡大及び株式取得に伴い受取手形及び売掛金が565,002千円増加したことによるものであります。
固定資産の残高は558,749千円(前連結会計年度末342,209千円)であり、216,539千円の増加となりました。主な要因は、事業譲受及び株式取得に伴いのれんが102,339千円増加、繰延税金資産が50,976千円増加したこと等によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/13 15:01
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクがあることを認識しておりますが、当社は、営業債権について、顧客からの受託業務ごとに期日及び残高を管理し、約定期限を過ぎた債権については、その原因及び回収予定の把握を行うとともに、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。また、営業債務である買掛金及び未払金は1年以内の支払期日となります。
③ 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明