- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/03/13 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント利益の調整額558千円は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
2015/03/13 15:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/13 15:01
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 73,469千円
営業損失 8,575千円
経常損失 7,869千円
2015/03/13 15:01- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/13 15:01- #6 業績等の概要
このような経営環境の下、当社グループではCMP事業を中心に更なる収益の拡大を図ってまいりました。CMP事業ではWebメディア、コンテンツのプラットフォームである「iid-CMP」の強化によりSEO施策、SNS対策などを実施しPV数※3増加策を行ってまいりました。これによりPV数が増大するに従って売上が増大するネットワーク広告※4を含む運用型広告とアフィリエイト広告を中心にパフォーマンス広告※5売上高が増加いたしました。またM&Aにより3つのWebメディア、コンテンツと8誌のパズル雑誌を取得しており、M&Aによる事業拡大も積極的に行いました。
この結果、当連結会計年度の売上高は3,206,592千円(前年同期比127.7%)、営業利益は446,577千円(前年同期比130.0%)、経常利益は447,902千円(前年同期比130.9%)、当期純利益は261,623千円(前年同期比139.4%)となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
2015/03/13 15:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上原価は1,650,025千円(前連結会計年度1,468,489千円)となり、181,536千円の増加(前年同期比112.4%)となりました。主な要因は、売上高の増加に伴う外注費の増加、人件費の増加等によるものであります。
3.営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、1,109,989千円(前連結会計年度699,847千円)となり、410,142千円の増加(前年同期比158.6%)となりました。主な要因は、売上高の増加に伴う人件費の増加、広告宣伝費の増加、支払手数料の増加等によるものであります。
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