のれん
連結
- 2020年6月30日
- 2億6405万
- 2021年6月30日 -74.34%
- 6774万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/09/29 14:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】報告セグメント 合計 コンテンツマーケティングプラットフォーム事業 コンテンツマーケティングソリューション事業
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/09/29 14:02
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 12,957 千円 17,994 千円 のれん償却額 52,381 千円 47,689 千円 支払手数料 170,501 千円 171,350 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年)にわたり均等償却しております。2021/09/29 14:02 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/09/29 14:02
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転に伴う増加 70,793千円 本社移転に伴う増加 6,128千円 のれん CMPメディア事業譲受による増加 78,535千円
建物 本社移転に伴う減少 57,560千円 工具、器具及び備品 サーバリプレースによる減少(償却済) 10,441千円 のれん CMPメディア事業減損による減少 219,486千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/09/29 14:02
なお、当社グループは、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 CMP事業 のれん 74,166
将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、一部の資産グループについてのれんの未償却残高の全額を対象として減損損失を計上いたしました。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/29 14:02
前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 住民税均等割等 2.66% 0.46% のれん償却額 12.75% 2.69% のれん減損損失 18.06% ― % 評価性引当額の増減 0.41% △14.11% - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/29 14:02
前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 住民税均等割等 1.88% 0.53% のれん償却額 7.54% 2.67% のれん減損損失 10.26% ― % 持分法による投資損失 4.34% 0.54% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益2021/09/29 14:02
当連結会計年度における特別利益は、当第2四半期連結会計期間において連結子会社株式の一部売却の実施により子会社株式売却益418,480千円を計上したことによります。特別損失は、CMP事業における事業譲受時に計上したのれんにつきまして、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき検討した結果、その一部について減損損失219,486千円を計上したこと、本社移転費用39,461千円を計上したこと等によるものです。
また、法人税、住民税及び事業税203,796千円を計上した一方で、当社における繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い法人税等調整額△88,108千円(△は利益)を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は464,633千円(前連結会計年度104,058千円)となり、360,575千円の増加(前期比346.5%増)となりました。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】2021/09/29 14:02
該当事項はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/09/29 14:02
(5) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間(5年)にわたり均等償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
のれん 41,356千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)企業結合により取得したのれんの評価」に記載した内容と同一であります。2021/09/29 14:02 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/09/29 14:02
のれん 67,744千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエアについては利用可能期間(5年)にわたり償却しております。2021/09/29 14:02
また、のれんについては投資効果の発現する期間(5年)にわたり償却しております。
(3) リース資産 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 7,000千円2021/09/29 14:02
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。