売上高
連結
- 2022年6月30日
- 7億7464万
- 2023年6月30日 -17.3%
- 6億4061万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載のとおりであります。2023/09/29 15:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社リンク
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2023/09/29 15:44 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/29 15:44
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2023/09/29 15:44
(概算額の算定方法)売上高 214,881千円 営業損失 21,590千円 経常損失 21,628千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2022年7月1日から2022年10月31日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/29 15:44
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 4,799,551 774,643 5,574,194
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― ― ― 外部顧客への売上高 5,431,575 640,615 6,072,191 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/09/29 15:44 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/29 15:44 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年11月に自動車関連事業を行うエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社を連結子会社とし、多様な収益ポートフォリオの構築による事業拡大を図ってまいりました。2023/09/29 15:44
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は6,072,191千円(前期比8.9%増)、営業利益は568,912千円(前期比10.8%減)、経常利益は566,466千円(前期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,198千円(前期比37.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/09/29 15:44
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/29 15:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。