営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 6億3804万
- 2023年6月30日 -10.83%
- 5億6891万
個別
- 2022年6月30日
- 5億7759万
- 2023年6月30日 -13.4%
- 5億17万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2023/09/29 15:44
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と同額となっております。2023/09/29 15:44
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法2023/09/29 15:44
(概算額の算定方法)売上高 214,881千円 営業損失 21,590千円 経常損失 21,628千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2022年7月1日から2022年10月31日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/09/29 15:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、2022年11月に自動車関連事業を行うエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社を連結子会社とし、多様な収益ポートフォリオの構築による事業拡大を図ってまいりました。2023/09/29 15:44
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は6,072,191千円(前期比8.9%増)、営業利益は568,912千円(前期比10.8%減)、経常利益は566,466千円(前期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280,198千円(前期比37.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。