繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 2億448万
- 2023年6月30日 -45.29%
- 1億1186万
個別
- 2022年6月30日
- 2億699万
- 2023年6月30日 -45.51%
- 1億1278万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 63,325千円 67,626千円 繰延税金負債合計 △8,827千円 △8,372千円 繰延税金資産の純額 206,995千円 112,785千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/09/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金 63,325千円 67,626千円 繰延税金負債合計 △11,425千円 △9,288千円 繰延税金資産の純額 204,481千円 111,869千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて80百万円増加し、4,077百万円となりました。これは主に、商品及び製品、未着品、流動資産のその他は減少したものの、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことによるものです。2023/09/26 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて522百万円減少し、1,947百万円となりました。これは主に、リース資産は増加したものの、投資有価証券、長期貸付金、繰延税金資産が減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて442百万円減少し、6,025百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/09/26 15:00
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額