- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/05/12 15:00- #2 財務制限条項に関する注記
借入金650,000千円(平成28年4月26日締結のコミットメントライン契約)には、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比80%以上に維持すること。
2017/05/12 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ574百万円減少し、8,339百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少57百万円、売掛金の減少491百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ455百万円減少し、2,376百万円となりました。これは主として、長期借入金の減少137百万円、未払金の減少150百万円によるものであります。
2017/05/12 15:00- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
| 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) |
| 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。 |
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