固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 4億9610万
- 2019年12月31日 -16.44%
- 4億1452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.Google LLC及びApple Inc.に対する売上高は、当社が同社等を介して行うアイテム課金サービスのユーザーに対する利用料の総額であります。2020/03/25 15:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
イ. 2007年4月1日以降に取得したもの
法人税法に規定する定率法
ロ. 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
法人税法に規定する定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)について、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/25 15:00 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- (2) 有形固定資産2020/03/25 15:00
(単位:千円) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/25 15:00
前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 96,666 千円 91,886 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/25 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 開発中タイトルにつきましては、2019年9月18日に、株式会社マーベラスとの共同事業タイトル『ログレス物語(ストーリーズ)』のサービスを開始しました。2020/03/25 15:00
PlayStation®4版の『CARAVAN STORIES』が好調に推移するも、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』やスマートフォン・PC版『CARAVAN STORIES』の売上高が減少したことに加えて、複数タイトルのサービス終了も影響し、売上高は前事業年度に比べて減少しました。費用面においては、早期退職優遇制度の実施をはじめ、従業員数の見直しを進めたことで人件費が減少しました。加えて、前事業年度に実施したTVCM等に代わる大型プロモーションがなかったため広告宣伝費が大きく減少した結果、前事業年度に比べて営業損失は縮小しました。また、従業員数の見直しに伴う特別退職金に加え、これまでの業績を鑑みて、固定資産の減損処理を行った結果、前事業年度に比べて縮小はしたものの、当期純損失となりました。
以上の結果、当事業年度における売上高は5,644百万円(前期比22.8%減)、営業損失は871百万円(前期は営業損失1,499百万円)、経常損失は875百万円(前期は経常損失1,522百万円)となり、当期純損失は1,201百万円(前期は当期純損失1,562百万円)となりました。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/03/25 15:00
前事業年度において、貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しておりましたが、当事業年度より、特例財務諸表提出会社に該当しなくなったため、表示方法の変更をしております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)2020/03/25 15:00
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産