- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権(行使価額修正条項付)は、以下のとおりであります。
2020/05/15 15:00- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3 株主資本の著しい変動
当第1四半期累計期間において、新株予約権の権利行使による新株式の発行および自己株式の処分を行い、資本金および資本準備金がそれぞれ159,069千円増加し、自己株式が361,386千円減少しました。
その結果、当第1四半期会計期間末において、資本金が3,463,924千円、資本剰余金が3,453,924千円となり、当社保有の自己株式はすべて処分いたしました。
2020/05/15 15:00- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2020年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2020/05/15 15:00- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2020/05/15 15:00 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第7回新株予約権(行使価額修正条項付)
2020/05/15 15:00- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
③財務基盤の安定化
財務面につきましては、当第1四半期累計期間において、第7回新株予約権の発行及び行使が行われ、483,877千円の資金を新たに調達したことにより、手元資金の状況は改善されました。今後も市場の状況を鑑みながら同新株予約権の行使による調達を促していくとともに、必要に応じて他の資金調達方法も検討してまいります。
これらの改善策を適切に推進していくことから、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断しております。
2020/05/15 15:00