売上高
連結
- 2017年12月31日
- 10億5653万
- 2018年12月31日 -6.73%
- 9億8540万
個別
- 2017年12月31日
- 7億1678万
- 2018年12月31日 +4.38%
- 7億4817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2019/03/28 17:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/28 17:07
相手先 売上高 関連するセグメント Microsoft Corp. 387,886 ソフトウエア事業 株式会社NTTドコモ 163,414 ソフトウエア事業 - #3 事業等のリスク
- ③ 外国為替の変動について2019/03/28 17:07
当社グループは、恒常的に外貨建取引をしており、平成30年12月期の連結売上高の57.4%が外貨建売上となっております。当社グループの事業は、為替相場の影響を受けやすいため、保有外貨預金の圧縮、為替予約の活用を始め、その影響を軽減することに努めますが、為替変動が当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 販売先の業績や経営方針の変更等について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/03/28 17:07
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Androidのセキュリティ脆弱性診断やBLE(Bluetooth Low Energy)を使った位置情報ソリューション、データ移行・バックアップアプリ(JSバックアップ)に関する開発収入を中心とした事業であります。開発収入からロイヤリティ収入への転換および月額課金サービス収入の育成を図っております。2019/03/28 17:07
① 売上高の分析
このような状況において、グループ全体としては、国内PC出荷台数が低調であったことや前年同期の子会社での開発受託案の反動減があり、売上高は985百万円(前期比6.7%減)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2019/03/28 17:07
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 355,751 千円 345,294 千円 外注費 82,710 91,052